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タオ気功整体研究所は東洋医学本治法の六つの治療システムを源に古典鍼灸、整体、気功を総合的に取り入れ 根本治療のシステム 体の重心傾斜と経絡の診断、治療経穴(ツボ)の選定までをシステム化した治療法人体ツボの新秘法”(ツボ療法)のご紹介と、治療法により開発し身近に利用できる健康グッズ(ツボに作用のシステムグッズ)PAT取得 をご紹介しています。

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ツボの新秘法 気功三角シール ツボの魔術師NEWS&FAQ

打撲(打ち身)による鬱血の回復の様子

気功三角シール 製品のご紹介へ東洋医学の経絡(ツボ)療法に採用
打撲(打ち身)に拠る鬱血の回復の事例

サーモグラフィによる治療効果の実験
キルリアン写真による治療効果の確認


ツボ療法に採用  ご利用の方法  簡単な使用法 ヒント  ひとこと

臀部側面打撲による鬱血の状況
臀部側面打撲による鬱血部に気功三角シールを貼付し鬱血が回復している状況の写真

@
左側 頭部 うつ伏せ左臀部側面

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打撲後2日目に気功三角シールをランダムに貼る。
  2004/8/3 処置
貼付後2日目(8/5)に気功三角シールが自然にポロリと剥がれた処は皮膚が肌色に回復していた。汗をかいた為無理に剥がした処は、回復途上および未回復のままであった。左写真はそのまま3日間は貼付せず放置した状態の写真です。
 
 2004/8/8撮影

臀部側面打撲による鬱血の再処置
臀部側面打撲による鬱血部に気功三角シールを貼付し再処置した写真

A
左側 頭部 うつ伏せ左臀部側面

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このように気功三角シールをランダムに貼りました。
結果が期待されます。
 2004/8/8撮影

ご自分で臀部側面打撲による鬱血の再処置
鬱血部に気功三角シールを貼付 処置後10日目、再処置後4日目
B立位 左臀部側面
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2004/8/12撮影 
受傷後11日処置後10日目・再処置後4日目です。
写メールで写真が送ってきました。 改善されている様子が一目瞭然です。
 なお、気功三角シールを用いて、
ご自分で、処置なさっておられます。ほとんど肌色およびピンクになっているそうです。

上記状態から6日後の状態です。 
鬱血部に気功三角シールを貼付 処置後12日目 再処置後6日目
C
立位 左臀部側面
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2004/8/14 メールが届きました。処置後12日目・再処置後6日目です。「お陰様で、痕がほとんどなくなり、きれいになってきました。次回診てもらうのが、楽しみです。」
お役にたてて、なによりです。
また写真も写メールで、ご送付いただきました。

臀部側面打撲による鬱血の回復状況最終報告 
鬱血部に気功三角シールを貼付 処置後15日目 再処置後9日目
D
上部 頭部 うつ伏せ左臀部側面

2004/8/17 撮影
処置後15日目・再処置後9日目です。
すっかり痕が消え、きれいな肌色に戻りました。
初期に3日間の放置がなければ、もっと速く回復されたと思います。
とても喜んでおられました。

              ひとこと
このレポートは、気功三角シールを用い打撲による鬱血に気功三角シールをランダムに貼付し鬱血が痕を残さずに回復した事実の経過報告であります。
 西洋医学的検知によるものではありませんが、このように気功三角シールは、まだまだ各種の用途がございます。
 それらの各種の用途を、統計的な手法などを行なったり、生物物理学等の面からも証明されなければならないものですが、すでに臨床・調整の現場では顕著な効果をもたらしております。