<打撲(打ち身)に拠る鬱血の回復の事例>
◆臀部側面打撲による鬱血の状況 |

@左側 頭部 うつ伏せ左臀部側面
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打撲後2日目に気功三角シールをランダムに貼る。
2004/8/3 処置
貼付後2日目(8/5)に気功三角シールが自然にポロリと剥がれた処は皮膚が肌色に回復していた。汗をかいた為無理に剥がした処は、回復途上および未回復のままであった。左写真は、そのまま3日間は貼付せず放置した状態の写真です。
2004/8/8撮影
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| ◆上記状態から6日後の状態です。 |
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C立位 左臀部側面 |

2004/8/14 メールが届きました。処置後12日目・再処置後6日目です。「お陰様で、痕がほとんどなくなり、きれいになってきました。次回診てもらうのが、楽しみです。」
お役にたてて、なによりです。
また写真も写メールで、ご送付いただきました。 |
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| ◆臀部側面打撲による鬱血の回復状況最終報告 |

D上部 頭部 うつ伏せ左臀部側面 |
2004/8/17 撮影
処置後15日目・再処置後9日目です。
すっかり痕が消え、きれいな肌色に戻りました。
初期に3日間の放置がなければ、もっと速く回復されたと思います。
とても喜んでおられました。 |
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| ◆臀部側面打撲による鬱血の再処置 |

A左側 頭部 うつ伏せ左臀部側面 |
このように気功三角シールをランダムに貼りました。
結果が期待されます。
2004/8/8撮影
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| ◆ご自分で臀部側面打撲による鬱血の再処置 |

B立位 左臀部側面 |
2004/8/12撮影
受傷後11日処置後10日目・再処置後4日目です。
写メールで写真が送ってきました。 改善されている様子が一目瞭然です。
なお、気功三角シールを用いて、ご自分で、処置なさっておられます。ほとんど肌色およびピンクになっているそうです。 |
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このレポートは、気功三角シールを用い打撲による鬱血に気功三角シールをランダムに貼付し鬱血が痕を残さずに回復した事実の経過報告であります。
西洋医学的検知によるものではありませんが、このように気功三角シールは、まだまだ各種の用途がございます。
それらの各種の用途を、統計的な手法などを行なったり、生物物理学等の面からも証明されなければならないものですが、すでに臨床・調整の現場では顕著な効果をもたらしております。
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