|
|
|
| ホメオスタシス(恒常性)(homeostasis) の安定を求めて開発 |
 |
|
マイナスイオン発生
|
| 半導体 フレキシブル ホットパット |
|
|
|
|
|
臨床家 考案 : 肩こり、腰痛、膝痛、肘痛、各部の懲りや痛み、冷え取り・
全身のバランス調整に!!! |
温熱療法による体温の変化
|
 |
 |
国内仕様
36W〜60W
ACDC電源100Vコンセントより直接取り込むことができます。
GT AF 1.5A 125V
電源の形状は変わることがあります。 |
世界標準仕様
36W〜60W
| GT AF |
1.5A 125V |
| GT UK |
1.5A 250V |
| GT U |
1.5A 250V |
| GT SAA |
1.5A 250V |
|
| 入力コンセントアダプタにより左表のようにほぼ世界各国のコンセント電源に対応しております。 |
|
|
|
注意 |
上記製品は、法政大学理工学部渡辺嘉二郎教授とタオ気功整体研究所所長今岡啓に帰属する著作権が存在します。
一切の模倣を禁止いたします。 |
|
| 【 特 長 】 |
使用により酸素残留量の増加・脈拍の安定が得られます。血行がよくなり、リンパの循環調整がおこなえ、新陳代謝の促進などの効果が期待されます。
|
すなわち自己免疫力のアップにつながることです。さらに、用い方により椎骨の歪みもそろいます。
気持ち良い温熱療法の効果が得られました。
|
数十秒で近赤外線から遠赤外線まで発生いたします。また特殊なファイバーカバーを使用していますので、マイナスイオン効果も得られます。電磁波もでない設計となっております。一般の温熱療法器とは、一味違うものが完成しました。
|
持ち運びも簡単で、出張調整にも、とても便利です。
また、お一人でも、老若男女を問わず自在に使えます。懲りや冷え取りに最適です。
|
腕や足を包みこんだり、身体に自由自在にフィットさせることができます。
|
| ★ ご使用方法 ★ |
|
| 使用方法 |
| 本体を付属のAPファイバーに包んでご使用ください。 |
| 背部、足など ゆっくり細かくスライドさせてご使用ください。 |
| 身体の部位によっては1分以上接触すると低温やけどする方もおられますのでご注意ください。 |
| 使用上の注意として、ケーブルを強くひっぱらないようにしてください。故障の原因になります。 |
| 注意点:湿布薬などは、必ずはがしてからご使用ください。 |
|
| 期待できる効果と応用 |
半導体 フレキシブル ホットパットは使用により近赤外線から遠赤外線まで発生していますので、血液循環やリンパの循環に作用するものです。
|
カバーの素材のAPファイバーはトルマリン粒子を繊維に特殊加工した製品です。静置状態でも「高いマイナスイオン発生」を可能にした新素材です。温度を加えることによりさらに効果はたかまります。
マイナスイオン効果により、リラクゼーション効果がえられます。
|
| 用い方により、抜群の応用効果が得られます。 |
| 同時に上から圧迫やリラクゼーションマッサージを行っても非破壊構造になっておりますので応用範囲が広くリハビリテーションやその他の施術にも適しています。 |
|
|
|
| ご用命は詳しい使用など説明いたしますので下記までご連絡くださいませ。 |
| 連絡先 TEL&FAX 03-3301-8993 メールは こちら から |
使用例
施術中の状態と施術後の状態のサーモグラフィによる実験を詳しくご紹介いたします。 |
|
|
|
| 半導体の性能 |
 |
 |
| 半導体フィラメント通電前 |
半導体フィラメント通電2秒後 |
| 但し裸の状態では使用しません。カバーにマイナスイオン発生の特殊ファイバーのAPファイバーを使用しますので、発熱は、少し(10〜20秒位)かかります。室温に左右されます。 |
|
|
| この製品には5V〜24Vの出力電圧チップが対応していますが、通常24Vチップにて使用しております。 |
| カバーして通電すると半導体フィラメント上で、無負荷時温度は74°C±0.5%と上昇しますが、但し人体に接触させた場合吸熱作用により温度が適温に下がる傾向にあります。これは半導体ヒーターならばの特徴です。 |
|
 |
APファイバーの特性について
|
|
|
ご使用にあたっての注意 |
次のような場合は、医師の支持に従って使用してください。
|
●低温やけどをしたことのある人●知覚障害のある人●温度感覚喪失が認められる人
●適用部位に異常がある人●熱が高く、急性炎症症状が認められ強い症状や衰弱している人
●脊椎の骨折、捻挫、肉離れ等の急性疼痛性疾患の人
●その他疾患がある人●重篤な自覚的他覚的症状のある人
|
次のよう方は、使用しないでください。低温やけどや脱水症状をおこす恐れがあります。
|
●睡眠薬等を使用した人●泥酔状態の人●自分で温度調節が出来ない人●皮膚感覚の弱い人●乳幼児
|
|
使用上の注意 |
| 1. |
使用中、万一停電になったときや故障した場合は直ちに電源を切って差し込み口を電源コンセントから抜いてください。 |
| 2. |
使用中に温度が上昇しなかった場合には、コネクター部の接触不良の可能性がありますので、クネクターを捩じってください。 |
| 3. |
万が一身体に異常を感じた時は、直ちに使用を中止してください。 |
| 4. |
肌の弱い方は、薄い着衣の上からのご使用でも十分効果が得られます。 |
| 5. |
直射日光の当たる場所や、暖房機器に近接使用しないでください。 |
| 6. |
絶対に電子レンジなどで温めないでください。 |
| 7. |
湿気の多い場所で使用すると故障や感電等の事故の原因となります。 |
| 8. |
水を掛けたり、水の中にいれたり、濡れた手で使用しないでください。故障や感電等の事故の原因となります。 |
| 9. |
アダプターの電源は、表示されている電圧以外でご使用にならないでください。 |
| 10. |
乳幼児・お子様の手の届かないところでご使用になってください。 |
| 11. |
屋外でのご使用は禁止します。 |
| 12. |
電源コードの上に物を置いたり足で踏んだりしないでください。通電の妨げとなり故障や事故の原因となります。 |
| 13. |
本体は絶対に折たたまないでください。 |
| 14. |
使用後は、電源をコンセントから抜いてください。 |
| 15. |
アダプター本体のそばに磁気テープや磁気ディスクを置かないでください。磁気によりデーターが消失する場合があります。 |
| 16. |
本製品及び付属品を他の製品や使用目的以外にご使用にならないでください。故障や事故の原因となります。 |
|
注意 |
| 身体の部位によっては1分以上接触すると低温やけどする方もおられますのでご注意ください。 |
| 顔および陰部には使用しないでください。 |
| 施術などでご使用になられる場合は、直接肌にふれる部位(特に足の裏・水虫など)にはご使用をさけてください。 |
| 施術にご使用の場合、衛生管理上、カバー(APファイバー)は交換するか、光線等で滅菌してください。 |
|
お手入れの方法 |
| ●シート本体は絶対に折り曲げないでください。 |
| ●アルコール等揮発性物質(消毒)で拭かないでください。 |
| ●付属のカバー・APファイバーは洗濯できます。 |
|
|
| 連絡先 TEL&FAX 03-3301-8993 メールは こちら から |
|
|